大きくそびえる(ひそかにめざす)お二人。

そのおふたりとは、

90代の高木栄子さん、80代のリサ・ラーソンさん。

紙人形作家と陶芸家とジャンルは異なるものの、

お二人とも20代の頃から制作を続けていて、

作風もユニークだし、

何より制作することによって人を喜ばせることをとても楽しんでいる感じがします。

お話しても面白そう(勝手に)!!

先日高木さんの展覧会に行く機会を頂き、ご本人にもお会いして大感激!

握手してもらっただけでもう・・・なんだか涙が出てびっくり^^;。

一方的にパワーをもらってきたしだいです。

会場は感激したお客様で一杯でした。

それを静かに見守っていた高木さん。


おそれ多いですが、
目標は大きいほうがいいですもんね^^


きのこパン
Kinokopan
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by original-doll-k | 2012-09-03 20:01